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氷の上へ

実は、まんじゅう3歳5ヶ月、まだおっぱい飲みます。
まあ、さすがにもはや食事代わりってことはないんですが。
そんなまんじゅう、飲むときはカッと目を見開き、あらぬところを凝視し、ちょっとコワいです。
あるときガン飲み中のまんじゅうに
「いま何を見てるの?」
と尋ねたら



“ゆめ”



とのことでありました……。


さて、
NEC_1048.jpg
雪遊びの次はスケートですか!

ええ、スケートです。
そこそこ近所にスケート場があるのです。
まんじゅう、初のスケート!!
16センチのスケート靴なんてあるんですねえ?。
ちなみにヘルメットは自転車用(笑)

スケート靴って歩きづらいですよね!まんじゅう、今にもコケそうになりつつ、ヨタヨタとリンクへ。それでなくても滑る氷の上、果たしてどうなる!?

と思いつつ氷上へ。ここで重大なことに気づく母。
まんじゅうをサポートすべき母は、前回スケートをしたのが約15年前でありました。
おい滑れるのか自分っ!!!
氷の上の彷徨える親子となってしまうのか!?

しかし救いの手はありました。
NEC_1046.jpg
この赤いの、氷の上を滑るイスみたいなものなんです。その名は「ラビット」。便利な世の中になりました。
これにまんじゅうを乗せ、母はイスにしがみつきながら滑るという。
いや?助かりました、氷上のギャグマンガにならずにすみました。

しばらくスイスイ滑ってたら
“おりる
いすから おろして”

うひょー、大丈夫かいな!と焦ったけど、これが意外に上手に歩くじゃないですか!
もちろんラビットにしがみついてるんですがね。
時おり足をもつれさせて
“たすけて???”
ってな場面もありましたが(笑)


そうこうしているうちに、ふと気づいたのですが。
その、たどたどしく歩く姿……つい2年前もこんなんでしたよね、まんじゅうさん。

そうか、歩き方を獲得する感覚、まだきっとまんじゅうには残ってるのでしょう。
もしもこれ、通ったなら、母なんかより遥かに上手になるんじゃなかろうか。
子どもってのは、いろんな可能性を秘めてるもんですな……と
氷の上に座り込んで、削れた氷を
“ゆきだ!”
なんて言ってハシャぐまんじゅうを見て
ふと思ったのでありました。
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雪が降った ?「はつゆき」

先日、我が家の周りにも積もるほどの雪が降りました。
今年初めての、けっこうな雪です。もちろん寒い。
でも、そんな日に限って用事があったりして。幼稚園の説明会だったのです。

完全防備のまんじゅうを引き連れて、降りしきる雪の中をテクテク歩きました。
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顔に降りかかる雪を“つめたいねえ”と言いつつペロリとなめるまんじゅう……。なめますか!?

幼稚園は、すでに園児たちに踏み荒らされ、銀世界とは言いがたい景色でしたが、それでもまんじゅうは“うきゃーーっ!”と大喜び。

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小山に上がっては、転びもせずに駆け下り、雪だるまを作る!と雪を掴んで“てがつめた?い”とベソをかいてみたり。お兄ちゃんたちが雪合戦するのを眩しそうに眺めたり。
ひとしきり走り回って、ふと母のほうを向いたまんじゅう、

“このゆき あのこたちが ふらせたのかな!?”

あの子たち、とは。こちらの本に登場する子たち。

はつゆき (レインボーえほん 19)はつゆき (レインボーえほん 19)
(2007/11)
西片 拓史

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湖に映る星くずを、たるいっぱいに集めます。金色に輝くそれを、季節のさまざまなものと混ぜて、初雪の準備ができました。
いつもと違うシーンと静かな朝、子どもたちは大人よりも早く目覚めます。ほら、雪……!!
今年初めて、降ってくる雪を見上げる子どもたちの嬉しそうな、懐かしそうな笑顔!
わくわくする気持ちが溢れてくる、ファンタジックな絵本です。

初雪を準備するのは、二人の、やっぱり子ども。
名前も、どこから来たのかも、その素性は明かされないまま。何かの精なのでしょうか? 
でも全然特別じゃない、一見、普通なのですが……。

そういえば、絵本と積み木の会の先生が、「いつから雪が降ってるのを見て、イヤだな?と思うようになっちゃんたんでしょうねえ」としみじみ言ってました。
ああ、それは我々が大人だからなんですよね、きっと。

“つめたいよ?”なんて言いながらも嬉々として走り回るまんじゅう。まんじゅうだけじゃない、この春からまんじゅうと一緒に過ごしていくはずのお友達、彼らの表情を見ると、ああ、雪は子どものためのものだなあ、なんぞと思います。


そんな雪も、午後には雨に変わって、あっという間に消えてしまいました。
近々、ちょいと頑張って、まんじゅうを雪遊びに連れてってあげようかなあ、なんて思ったりしたのでした。
ま、狭山スキー場かもしれんが……

暴走する不思議幼児

今日は冷たい風が吹きっすさぶ、とても寒い日でした。
にも関わらず、
“はくちょうの ぼーとに のりたい!”
と強く強くまんじゅうが主張したので、泣きながら井の頭公園に行きました。

行く途中。自転車を漕ぎながら「まんじゅうは、どんなときに笑うの?」と尋ねたら

“ままが ふしぎなことを いったとき”
「不思議なこと?たとえば?」


“ぎぃどぅんはんばいえーーーっ(叫)


不思議なのは母ですか?


気を取り直して。吉祥寺の駅に到着、電車を下りたら。
“えがちゃんが いるっ!”
まんじゅうの指差すほうを見ると、1枚の巨大ポスターが。
このオリンピック「TRUE BEAUTY」ポスターの、北島康介……
上半身裸の人はみんな江頭さんに見えてしまう、まんじゅう・3歳4ヶ月です。


さてボート。
意外にも結構乗っておられる人、いましたね。皆さん、判で押したようにチビッ子連れでした(笑)
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水鳥たちも寒そうで(笑)
あれほど騒いでいたわりに、10分ぐらいで“おりる”と言い放ったまんじゅうでした(笑)


ベンチでお握りを食べていたら、まんじゅうがふいに
“がいこくに いきたいなあ”
などと言い出す。
「外国に行って、何を見たいの?」と尋ねたら

“うーんと はだかの ひと


我が子よ……


おんなじことを、この人がおっしゃっておりました。
ヨーロッパぶらりぶらり (ちくま文庫)ヨーロッパぶらりぶらり (ちくま文庫)
(1994/09)
山下 清

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これぐらい大成してくれるのなら、その発言も許せましょう
ちなみに大将は、裸の人以外に、一番見たいのはルンペンだとおっしゃられてました(笑)

鏡開き

先日、初めて、お風呂でまんじゅうがボディブラシで母の背中を流してくれました!

エエ話やなあ……と言いたいところですが。

“ちからいっぱい こすってるよ?
いたい? いたい??”
「ぎゃあーっ! なんてウソウソ、
痛くないよ」
“でも ちょっとは いたい??”

そんな会話を延々繰り返しました。痛めつけようと!?!?


さて15日は鏡開き。まんじゅうがずーっと狙っていたお餅が、ついに食卓に!(笑)
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立派なお餅ですが、実は中に個別包装されたお餅のパックが入っております(笑)

で、このニセお餅。まんじゅうが欲しいというので、あげた。どうするのかな?、クレヨンで落書きして雪だるまにでもするのかな、ひっくり返して物入れにでもするかなと見てたら。

とぶもち
飛んだ!

それは思いつきませんでした。

で、三宝のお皿の部分は
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中途半端な小物入れに。

そして三宝の足の部分は。
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絵本になりました(笑)

そんなまんじゅうが読み聞かせてくれた、その絵本の内容とは!

“むかしむかし おじいさんとおばあさんが
へやで せんたくを しておりました
おじいさんは かきを ひろいました
それは すごく にがい かきでした
おじいさんは それを あまいかきに まぜました”

だそうです。お楽しみいただけましたでしょうか……(笑)

名前

子どもは、どうやって親の名前を知るんでしょうね?
「ママ」「お父さん」などと呼んでいた人物に、「田中花子」的な名前があると、いつ知るんでしょう。そして、知った時、どう思うんでしょうね。

まんじゅうは、まず母の名前を覚えました。
なぜかいつのまにか母の旧姓まで知っていました。って誰だ?教えたのは。
それから、なぜかじいじの名前を覚え、ばあばを覚え……
でも、なぜかパパの名前がうろ覚えです。

この前のお正月。
なぜかそんな話になり。みんなでまんじゅうに家族の名前を言わせてみました。
「この人(母)の名前は?」
“たなかはなこ(仮)”
「この人(じいじ)は?」
“たなかよしお(仮)”
「この人(ばあば)は?」
“たなかみよこ(仮)”
「この人(パパ)は?」

なんとか

どうっと倒れるパパに追い討ちをかけるように

なんとか とんとんとん

しばらくじじばば家で、我が家は「とんとんとん家」と呼ばれていたようです。


そして今日。

ふいにパパが、「まんじゅう、パパの名前は?」
するとまんじゅう、

たなかはなこ

あれ?じゃあ、ママは?と尋ねたら



“さめ”


その後しばらく、
“ぱぱ? このほしいも あげる?
さめは たべる??”

さめ? おみず ちょうだい?”

と、フツーにサメ呼ばわりでした。
どういうつもりなんだ……

ほかほか特急 ?「ふわふわふとん」

公園にて。いつものように葉っぱやら棒きれやらを拾ってたまんじゅうが

“これ なーに??”

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葉っぱの裏に小さな黄色い虫が。
越冬中のキイロテントウです。

「落ち葉の中で冬を越していたんだね」
“やなぎはうすに かえしてあげよう”

枯葉の山に、葉っぱを戻しました。

やなぎハウスとは。
ふわふわふとん (こどものとも傑作集)ふわふわふとん (こどものとも傑作集)
(2001/10)
カズコ・G. ストーン

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色鉛筆の優しいトーンで、虫たちの暮らしを楽しく描いた「やなぎむらシリーズ」の4作目。
バッタやかたつむり、アリや蜘蛛といった、やなぎむらの虫さんたちは、落ち葉を集めて作った「やなぎハウス」で冬ごもり中。ところが、だんだんすきま風が冷たく、寒くなってくる。だから、あたたかい布団を探しに出かけよう??霜柱の上に取り残されたハサミムシを助けたり、雪の中で立ち往生しているところをネズミに助けられたりと、ちょっとハラハラして、そしてホッコリと温かくなれます。冬の陽だまりで読み聞かせるのがとても似合う絵本なのです。

まんじゅうは、ハサミムシさんが霜柱の上で往生してるシーンが好き。
“このまえ しもばしら みたねえ”“しゃりしゃりするよねえ”とな。
そして、雪の中で立ち往生する虫たちを、ネズミのチューペイさんが助けてくれるシーンが大好き。ガガイモの種(中に綿毛がつまっている)に虫たちを乗せて、
「ががいもとっきゅう しゅっぱーつ!」
と引っ張っていく光景を、うきうきと眺めておる。
いっしょに“しゅっぱーつ!”なんて言いながら。
ほかほかの綿毛がつまったガガイモ特急の乗り心地は、乗り物好きのまんじゅうにはたまらないことでしょう。


で、ガガイモのタネからパカーン!と飛び散った綿毛で作った、ふかふかの布団にくるまる虫さんたちを眺めてから、まんじゅうも布団にもぐりこむ、というワケです。

この絵本からインスパイアされたのか、ちょっとした芸を開発したまんじゅう。
両手にフッと息を吹きかけると、パーンと割れるのです。
こんなふうに。


“まま ふーってして”

そう言って、「ガガイモまんじゅう」を破裂させて楽しんでおります。
なかなかオモロイ芸だな、と、またしても親バカが発動するのでした。

遠回りしてでも

夕方、お買い物からの帰り道。けっこう遅くなっちゃったので、必死で自転車を漕いでいたら。
まんじゅうが

“あ、きょうは こっち とおろうか
とおまわりして”

「なんで?遠回りしたら帰るのが遅くなっちゃうよ??」

“きょうは とおまわりしたいの”

「何があるの?」

“ちょっと みたいものがあるの”

そうなのか……と、ま、そんな極端に遠回りでもないので、まんじゅうの言う道を通った。
すると

“あっ、これっ!!!”
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リサイクルゴミ集積所の垂れ幕。

“これが みたかったんだよ???!”


?????


“あと もうひとつ みたいものがあるんだ”

さらに自転車を走らす。

“あっ! これっ!!!”
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知らないお宅の電気メーター。

“これも みたかったんだ??♪”

…………ホンマかいな……。

ご機嫌な様子のまんじゅう。
なんで見たかったの?と聞くのを、うっかり忘れてしまいました。

振り込み詐欺

東京都内、近郊にお住まいだと、時々目にするであろう、このイラスト。
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これは大東京防犯ネットワークという、都内の防犯ボランティアのネットワークのシンボルなんですわ。
バスなどの公共施設でよく見かけます。

まんじゅうは、なぜだかこれを見ると

“ふりこみさぎだ!”

と言うのです。
あれは、悪いことをしないように見張ってる目なんだよ、って教えたのに、何度も。

で、いま「Mr.ビーン」の宣伝してますよね。
その広告がバスの中にも貼ってあったんですよ。
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すると、まんじゅう

“あれ なあに? なんでいるの?”
「なんだろうね?」
“なんで あんなかお してるの?”
「うーん、まんじゅうは、あの人なんて言ってると思う?」
“ふりこみさぎに ちゅうい かな?”

なんでも振り込み詐欺です。挙げ句、
“あれがふりこみさぎ だったりして”

そりゃ世界中が驚くわ。


銀行に行けば

“いま ふりこみさぎは
どこにいるんだろうねえ?”

近くにいたおばちゃんがクスクス笑っておりました。


家でも

“ぐおーっ ふりこみさぎだぞーっ!”

などと遊んでおります。


……妙なものにハマっちゃってるなあ、まんじゅう。

近ごろのまんじゅう

まんじゅう氏、輪ゴムをなにやらひねくり回していて、ふと一言。

“ひっぱって はなすと いたいねえ”

大事な発見をしたようです。


まんじゅう氏、自転車の座席に座りながら指をあれこれ眺めていて、ふいに一言。
左手を広げ、右手は人差し指を立てて、

“これ 6だねえ”

これまた大事な発見をしたようです。


今日の夕食時。
「ママはまんじゅうに厳しいかなあ?」と、ふと尋ねたところ、
“きびしくないよ”との言葉。
「そお?いやな時は言ってね」と言うと、何やら優しい声で

“だいじょうぶだよ しんぱいしなくていいよ”

3歳児(自称5歳)に慰められた夕べでした。

出初式

1月6日はですね、東京消防出初式だったのです。
見よ、この勇ましいポスター!
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むろん、はせ参じました。

会場に所狭しと並べられた消防車各種や救急車。普段はお目にかかれない特殊車両がゾロゾロ並んでいたり、地震体験車に乗れたり。消防グッズや防災グッズが買える売店があったり。
こんなのもありました。
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もろチビッ子向けですわ。
で、はしご車に体験乗車できたりして、出初式ったってはっぴの人が梯子の上で踊るだけじゃすまない、エキサイティング・ビッグ・イベントなのです。
……ちびっこ男子にとってはね、特にね。

我々ははしご車体験は諦めて(だって、もんのっ凄い列なんだもん)展示してある車に乗りまくり。……我々というか、まんじゅうが、だけどね。
あの車この車と小走りのまんじゅう、真顔でさあ。

も、ほんと、乗って、乗って、乗って……
NEC_0935.jpgNEC_0945.jpgVFSH0050.jpgNEC_0944.jpgVFSH0064.jpgVFSH0063.jpgNEC_0934.jpgNEC_0942.jpg
乗って、乗って……
この日ばかりは消防士さんも保育士さんみたいになって、チビッ子を抱っこしまくってました。
また彼らが老いも若きもチビッ子に温かく接しててねえ……。
ちなみに制服姿もかっこよくてねえ……母、萌え?(笑)

とまあ、母子ともに満足のイベントでしたが(笑)いくつか学習したことがあります。
1・開場と同時に会場にIN!すべし
はしご車体験乗車の競争率は非常に高い模様。早く行ってチケットがもらえるスタンプラリーをクリアするべし。なにしろ先着100名なので。
また、パレードなどが見られる観覧席も、すぐに埋まってしまうので。わしら、乗り物にかまけて肝心のものを見ずじまいでした
2・チビッ子は、トイレはパパと
女子トイレはとんでもない列であります。大人でもチビりそうになります。
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イベントは昼頃に終了し、我々は勢いでディズニーシーへと向かったのでありました。




帰りの車内で。

“まんじゅう あしたから しごとなんだよね?……”

だそうでありました。

男子的正月遊び

2日から今日まで、帰省しておりました。

今回、まんじゅうが成長したな?と思わされたのがですね。
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若くてキレイで保育士さんのあーちゃんにベッタリ。
“あーちゃん あそんで”“あーちゃん だっこして”
“あーちゃんといっしょにおふろはいるの”
風呂も。ああそうですか。
あーちゃんに抱っこされてニンマリなまんじゅうに、うっすらとモヤモヤしたものを感じたのですが、これは何でしょうね?恋!?


ところで、男の子のお正月の遊びと言えば、凧揚げ。我々もゲイラカイトとあーちゃんに作ってもらった子ども凧を持って、広場に出かけました。
おやおや。
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ネコちゃんがじゃれついて。
まんじゅうさん、
“あのね?、ねこちゃん
ちょっとねえ、どいてくれるぅ?”
一生懸命話しかけておりました。

さてさて。
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行くよ?
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それっ!
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あれれ
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とばないねえ

風が全くなくて、上がりやしないのです。
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まんじゅう、得意の棒遊びを始める始末。
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凧揚げはやめて、広場のそばにある神社に。
するとそこで
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霜柱、発見!
まんじゅうには生まれて初めての霜柱!!

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“つめたいね??”“ぱりぱりするね??”と夢中。
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しまいには腹ばいにならんばかりの勢い。

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おニューのズボンがドロドロ……
まあ、泥んこになるのも正統派男子だということで(涙)。

まんじゅうさんには、今年もますます男子道を邁進していただきたいものです。
洗濯は大変だが。

初春

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あけましておめでとうございます。
初砂場、です。

近所の神社に行ってきました。
小さい小さい神社で、元旦に初詣すると甘酒のサービスがあると看板が出てたので(笑)。
二拝二拍手一拝、ちゃんとやったら、「よくできました」と、おじさんが甘酒を持ってきてくれました。
おまけにオモチャまでもらいました。
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なんだか、めちゃめちゃカジュアルでアットホームな神社でした。

今年も宜しくお願いします!

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プロフィール

araia

Author:araia
araia→母。初めての子育てで七転八倒中。
まんじゅう→息子。平成16年8月生まれ。8歳!
パパ→父。息子を愛している。

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